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妊娠・出産 こんなときは


印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月1日掲載

妊娠したら

母子健康手帳の交付を早めに受け、妊婦健診を受診しましょう。

妊娠・出産・育児に関する相談窓口として子育て世代包括支援センターがあります。

妊娠中の方やそのご家族を対象にマタニティママのつどいを開催しています。

お子さんが生まれたら

妊娠・出産のイメージ14日以内に出生届を市役所に提出してください。

保健師が赤ちゃんの訪問をします。

予防接種を受けて病気を予防しましょう。

保健師・助産師・栄養士による発育・発達・育児ケア・授乳・離乳食等の相談を行っています。

離乳食教室を行っています。

お子さんの健康診断があります

手当てや助成があります

不妊治療費の助成金交付制度があります。

児童手当を受けられます。

中学卒業まで(15歳に達した年の年度末まで)のお子さんの医療費自己負担分に対して助成があります。

経済的な理由により出産費用の負担が困難な方には助産制度があります。

 楽しい子育て、応援します

香美市子育てセンターでは、様々な子育て支援のサービスを行っています。(子育てなかよし / 子育てびらふ

子育てひろばでは自宅で子育て中の親子の遊び場を提供しています。

子育て相談を行っています。保育士や保健師が、お子さんの発達やしつけなどの相談に対応しています。

保護者が短時間勤務や病気・出産・用事、私的(リフレッシュ)などの理由により家庭で保育ができない場合に、登録制により一時的な保育を実施しています。

子育ておひさま通信」には子育てに関する情報や、その月の子育てセンターの行事日程が掲載されています。

国民健康保険にご加入の方は

 出産一時金の支給があります。

お子さんが生まれたら国民健康保険の変更手続きが必要です。

国民健康保険税の増減が生じます。再計算してお知らせします。

各種証明が必要な方は

 住民票や戸籍に関する証明について、